旭山動物園 あざらし館 手を伸ばせば触れそう
旭山動物園のあざらし館の場所ですが。正門から入ると、まず右手にととりの森(鳥たちが飛び回る大きな檻)があり、左手はいこいの広場になっています。
さらに進み坂を少し登ると右手にぺんぎん館、左手にあざらし館が見えてきます。
旭山動物園のあざらし館の中に入るとまずテレビでも何度も紹介されているマリンウェイがあります。
円筒形の透明な水路で屋外のプールと建物の床下のプールを連結している水路です。
直径は約1.8Mほどと思います。
アザラシ2棟がすれ違うのがやっとという感じ。
この円筒水槽の周りには柵が無く、水槽の表面を手で撫ぜることもできます。
その中をゆっくりとアザラシが移動していきます。
アザラシたちも中から人間を観察するかのようにこちらを眺めたりします。
本当に手を伸ばすとアザラシの体に触れるのではと思ってしまいます。
こんなにアザラシを近くで見ることができるのはここだけです。
しかしこの旭山動物園のあざらし館の円柱水槽は非常に人気があり、なかなかすぐそばまで近づけません。
さらに進むと壁にガラスの大きな窓があり、そこは、屋外水槽の底部になっています。
テトラポットなども底のほうに沈んでいます。
旭山動物園のあざらし館の屋外に出ると大きなプールがありゆったりと泳ぐアザラシや水から上がったアザラシを観察できます。
さらに進み坂を少し登ると右手にぺんぎん館、左手にあざらし館が見えてきます。
旭山動物園のあざらし館の中に入るとまずテレビでも何度も紹介されているマリンウェイがあります。
円筒形の透明な水路で屋外のプールと建物の床下のプールを連結している水路です。
直径は約1.8Mほどと思います。
アザラシ2棟がすれ違うのがやっとという感じ。
この円筒水槽の周りには柵が無く、水槽の表面を手で撫ぜることもできます。
その中をゆっくりとアザラシが移動していきます。
アザラシたちも中から人間を観察するかのようにこちらを眺めたりします。
本当に手を伸ばすとアザラシの体に触れるのではと思ってしまいます。
こんなにアザラシを近くで見ることができるのはここだけです。
しかしこの旭山動物園のあざらし館の円柱水槽は非常に人気があり、なかなかすぐそばまで近づけません。
さらに進むと壁にガラスの大きな窓があり、そこは、屋外水槽の底部になっています。
テトラポットなども底のほうに沈んでいます。
旭山動物園のあざらし館の屋外に出ると大きなプールがありゆったりと泳ぐアザラシや水から上がったアザラシを観察できます。

